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【エコシュリンプ】 ほんもの実感―番外編2

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火を通しても縮みづらく、食べごたえのある食感と、エビ本来のおいしさが楽しめるエコシュリンプ。産地インドネシアの伝統的な養殖池で育てられた逸品ですが、その開発は薬剤を多用し、地域の自然環境をも破壊する一般的な養殖エビへの疑問から始まりました。
約20年前から始まったエコシュリンプの取り組みは、組合員が安心してエビを食べられるだけでなく、産地の環境を守り、人々のくらしを支える糧になっています。

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