産直

産直

作る人と食べる人が交流することで「本当の顔のみえる関係」を作ること。それがパルシステム東京の産地交流です。

おもな交流産地

地場野菜

2007年4月、東京市部にて地産地消、都市農業としての東京の「農」、およびその農を通じての「環境保全」を支援する活動として、2人の生産者と約800人の登録組合員で始めた「地場野菜」予約登録制度。予約登録制とすることで、つくる側の生産者にとっては安定した供給が確保でき、食べる側の組合員にとっては自分たちが住む地域で栽培され、前日に収穫した新鮮な旬の野菜が届くという利点があります。取り組み開始から13年が経過し、今では生産者は8人へ、登録組合員は約1,600人へと広がっています。

動画で「公開確認会」

野菜くらぶ青森支部 公開確認会2019

ほぼ1年中レタスを食卓に届けられる「産地リレー方式」の仕組みを実現した背景には、どんな物語があったのでしょうか?

2019 年10 月10 ・11 日にパルシステム東京主催で開催された「㈱野菜くらぶ青森支部」の公開確認会の様子から動画でわかりやすくお伝えします。

JA山形おきたま公開確認会 2018

2018年7月19・20日にパルシステム東京主催で開催した「JA山形おきたま公開確認会」の様子です。

トキワ養鶏公開確認会 2017

2017年9月21・22日にパルシステム東京主催で開催した「農事組合法人トキワ養鶏公開確認会」の様子です。