お知らせ
【指定便ご利用のみなさまへ】2026年度国際協力「平和カンパ」~世界の厳しい状況の子どもたちへのご支援をお願いいたします~
2026.6.15
願う気持ちを、届くカタチに。
一人ひとりが世界平和を願う気持ちをこのカンパに込めて。
紛争や迫害によって厳しい状況に苦しむ子どもたちが世界にはたくさんいます。貧困や飢餓は、戦争・紛争の原因の一つ。この負の循環を減らすために、パルシステム東京は今年も「平和カンパ」に取り組み、7つのプロジェクトを支援します。
※お申込みいただいた募金は、7月請求または8月請求にてご請求いたします。
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【受付期間】
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6月15日(月)~7月31日(金)
(7月1回~8月1回注文時に受付)
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プロジェクト名/支援団体(団体名をクリックすると各団体のHPへつながります) プロジェクト内容 |
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現金200円(1口) |
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7つの全てのプロジェクトへ (7団体へ等分してカンパ金を贈ります) |
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アフガニスタンで命の水を待ち望む子どもたちへ/ペシャワール会 2019年に亡くなった中村哲医師の遺志を継ぎ、アフガニスタンでの医療・灌漑(かんがい)・農業事業を行っています。灌漑(かんがい)事業や120万本をこえる植樹によって、砂漠が穀倉地帯へと復活をしています。 |
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イラクで小児ガン・白血病などの治療を受ける子どもたちへ/JIM-NET イラクでは小児がんを発症する子どもが多く、イラク戦争で使用された劣化ウラン弾の影響とも言われています。JIM-NETはイラクの小児がんの子どもたちとその家族の支援活動をしています。 |
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タイ国境の難民キャンプで学びの場を待ち望む子どもたちへ/シャンティ国際ボランティア会 ミャンマーでは、民族の違いによる迫害で40年以上難民キャンプで生活をしている人々がいます。団体は難民キャンプ内で図書館を運営しています。 |
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カンボジアで学びの場を待ち望む障がいのある子どもたちへ/AAR Japan[難民を助ける会] カンボジアでは障がいに対する根強い偏見と理解不足、貧困により、多くの障がい児が就学できません。AARは障がいの有無に関わらず、すべての子どもが同じ教室で学べるよう、行政や教員、地域と連携し、学校の受け入れ体制作りや障がい児への補助具提供などを行っています。目指すのは、誰一人取り残さない社会です |
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爆撃で破壊されたパレスチナ・ガザ地区の子どもたちへ/パレスチナ子どものキャンペーン イスラエル軍による空爆に度々さらされるガザ地区。出口の見えない厳しい状況に、大人も子どもも強い心理的影響を受けています。団体はガザ地区に設立されたナワール児童館での活動を支援しています。 |
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カンボジアで栄養改善が最も必要な子どもたちへ/シェア=国際保健協力市民の会 子どもの栄養不良が深刻なカンボジアの貧しい農村で、住民とともに乳幼児健康診断や離乳食教室、保健教育を展開。正しい栄養知識を妊産婦や母親が理解・実践し、子どもの健康を守る事業に取り組んでいます。 |
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ウクライナで衛生環境改善と心のケアを必要とする子どもたちへ/チャイルド・ファンド・ジャパン 今も大規模空爆が続くウクライナ。2022年の侵攻開始から現地パートナー団体と連携し、ウクライナ国内および近隣国(モルドバ)で食糧・衛生用品の配布、心のケア、教育支援、越冬支援などの緊急人道支援を継続的に行っています。 |
※本募金は寄付金控除等の税額優遇の対象ではありません。
©ペシャワール会/PMS
©シャンティ国際ボランティア会/川畑嘉文
©AAR Japan [難民を助ける会]
©パレスチナ子どものキャンペーン
©シェア=国際保健協力市民の会
© Maxim Dondyk, n-ost
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生活協同組合パルシステム東京 政策・環境推進部
paltokyo-seisakukankyo@pal.or.jp
月曜日~金曜日 9:30~17:00※時間外および土日、夏季休業日、年末年始のお問い合わせには回答にお時間をいただく場合があります。ご了承ください。





