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パルシステム東京の動きをナナメ読み

2017年度の選り抜き記事をダイジェスト風まとめ(2017年9月29日更新)

【2016年度の人気記事へ】

板倉

群馬県板倉町に食品加工センターが完成しました。「お料理セット」を中心とした商品で、開発から製造までの一貫生産が可能となります。...【記事を読む】

ロハス

オシャレにかわいくエコを実践しよう。屋外型の環境啓発イベント「ロハスフェスタ東京2017」にパルシステム連合会が出展しました...【記事を読む】

全国集会

渋谷区の代々木公園で開催された「さようなら原発、さようなら戦争 全国集会(主催「さようなら原発」一千万署名 市民の会)」に、パルシステム役職員、組合員ら約50人が参加し、全国各地から集まった登壇者が、原発訴訟や平和について話しました。...【記事を読む】

エコカバー

もっと若い世代に寄り添った事業を開発したい。開発された商品カバーは、立候補で集まった若い職員チームから提案された施策のひとつです。くらしの風景に溶け込む、温かくも洗練されたデザインを追求しました。...【記事を読む】

絵本

このワークショップは『ブックトーク』のような「好きな本の紹介」でなく、自分に由来する本を使って自分を紹介する。 そんな体験をするワークショップです。...【記事を読む】

パル電

「電力自由化とは?」「エコで安い電気はあるの?」「エコな電気って?」などの疑問について講師が解説しました。...【記事を読む】

老い体験

夏休みの自由研究にぴったり!高齢者疑似体験 齢を取るってどんな感じ?・・・それなら、君もおじいちゃん・おばあちゃんになってみよう!...【記事を読む】

たまご学習会

パルシステムのトップブランド「コア・フード」産直産地「(有) 白州森と水の里センター」の取り組みについて学び、パルシステムのたまごへの理解を深めました。...【記事を読む】

つなぐ

本冊子では、継続的に行っている「食べもの」「地球環境」「人」に関する活動の中から主なものを報告しています。パルシステム東京ホームページでもPDF版をご覧になれますが、冊子ご希望の方には配送便でお届けします。...【記事を読む】

沃土会

パルシステム東京はパルシステム商品に込められた想いを伝えられる人材育成の一環として、産地研修を行っています。今回は埼玉県深谷市を訪れ、野菜の産直産地「沃土(よくど)会」で野菜の収穫体験と学習会を行いました。...【記事を読む】

ピンクりぼんらんち

乳がんを体験した女性だけが参加する「ピンクリボンカフェ」。今回は お昼ごはん作りとグループトークで気持ちを分かちあいました。...【記事を読む】

りんごクリームパン

素朴な味わいが人気の「クリームパン」でおなじみのクリームに、砂糖漬けの国産りんごダイスとアップルソースを加え、ふんわりとした生地で包み焼き上げた「りんごミニクリームパン」、新発売です。...【記事を読む】

ふぁしり

パルシステム東京ファシリテーター養成講座は、今年9月から第12期養成講座を開講します。 講座修了後は「子育て個育てワークショップ」の ファシリテーターとして企画作りから当日の運営を通して活動します。...【記事を読む】

香害

ジャーナリストで元朝日新聞論説委員の岡田幹治氏を講師に招き、柔軟剤、消臭除菌スプレーなどに含まれる化学物質とその毒性、健康への影響とその対策について学びました。...【記事を読む】

ママカレ

小児科医の山中 龍宏(やまなか たつひろ)先生から、大切な子どもの命を身の回りの事故から守るために、親はどのようなことができるかということについて、話を聞きました。...【記事を読む】

ほのぼの

足立区地域包括ケアシステム推進担当の方を交え、「地域包括ケアシステムとは?」「私たちのできることはなに?」などについて参加者で学習しました...【記事を読む】

三国さん

東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会の顧問を務めるなど多忙を極める"世界のミクニ"こと、三國清三さんが力を入れているのが、子どもの味覚教育だ。食育という概念が日本に浸透する前から「味覚の授業」を続けてきた理由や、子どもの成長と味覚との関わりを聞いた。...【記事を読む】

絵本

世田谷区奥沢の古民家[読書空間みかも]でノスタルジックな雰囲気の中、絵本 「おしいれのぼうけん」を読み深めるワークショップを開催しました。...【記事を読む】

谷口さん

大学教員のかたわら[庶民目線の政治]を訴えるために、SNSに「全日本おばちゃん党」を立ち上げ活動される谷口真由美さんの講演に181名の参加者が集まりました。...【記事を読む】

報告書

東日本大震災被災者支援のため、 組合員とともに様々な支援活動に取り組んでおりますが、このたび2016年度の取り組みについてまとめた冊子を発行しました。...【記事を読む】

梅フェス

初夏のころ、パルシステムが毎年呼びかけている梅干し作り。梅干しをそのまま食しても勿論おいしいのですが、お弁当やおにぎり以外の使い方はすぐ思いつかない、なんてことはありませんか?...【記事を読む】

子育て

ひとりだからこそ楽しめること、ひとりでいることの醍醐味、ひとりの時間ができたら~したい。「ひとり」への様々な思いを持つ方々が集いました。...【記事を読む】

170720食育

5月26日(金)「ほんもの実感! パルシステム東京食育リーダーの食育講座「朝食の大切さ」」を開催。体内リズムを整えるために栄養のある朝食が重要であること等を学びました...【記事を読む】

さくさく

5月20日(土)長野県佐久市で「長野県佐久浅間de "佐久サク" 田植え体験」を開催。田植え体験&生き物調査を実施しました。...【記事を読む】

170719

広島・長崎の被爆者が自ら呼びかける「ヒバクシャ国際署名」が注目されている。キャンペーンリーダーとして被爆者の想いをまとめるのは、被爆3世で元SEALDsのメンバー、林田光弘さん(25歳)だ。..【記事を読む】

市民

午前は市民活動助成基金の意義や申請方法の説明、午後は昨年度の助成団体の活動報告を聞き、地域の解決しにくい課題や、その課題を地域の中で解決しようとする市民団体の活躍を知る機会となりました。...【記事を読む】

いきもに

生き物モニタリング調査とは、調査員となった組合員が撮影した身近なチョウの画像をデータ化し、生物多様性の現状や温暖化の影響を調べるもの。市民参加の精度の高い調査として、学術的にも、高く評価さ れています。..【記事を読む】

CW

今回のシンポジウムは貧困問題や引きこもり支援などに取り組む5団体をパネリストに開催。 パネリストたちの活動報告や意見交換の中で、次第に「生きづらさ」や「孤立」につながる共通点が見えてきました。...【記事を読む】

いなぎ

「たけのこ掘り」は毎年応募が殺到する人気企画です。 先端がチラッと出ているまわりを、シャベルで掘り下げるのが大仕事。「なかなかたけのこ出てこないですね〜」と、家族みんなの共同作業...【記事を読む】

茶色の朝

哲学者・高橋哲哉さん(東京大大学院教授)は、共謀罪の成立や憲法改正に向けた議論が進む中、「思考停止になっていると、日本も"真っ茶色"になりかねませんよ」と警告する。...【記事を読む】

さわらのかっちゃん

「さわらのカッちゃん(甘みそ味)」は、青魚のなかでもくせの少ない国産さわら。その切り身に、甘めの有機玄米みそを使ったタレをはさんだカツレツです。みそだれと衣には隠し味のチーズを加え、魚が苦手な子どもでも魚のくさみを気にせず、おいしく食べられるように工夫しました。...【記事を読む】

家計活動

パルシステムのすべての商品づくりの基本は「安心安全」「環境」「産直」「情報提供」。カタログのひとつひとつのマークの意味を学びました。...【記事を読む】

エコピー

パルシステム東京が取り組む環境や平和、復興支援活動などの社会活動を毎月紹介する情報誌「エコ&ピースナビゲーター」を発行しました!ぜひご覧ください...【記事を読む】

梅の季節

ジョイファーム小田原では5~6月にかけて、収穫作業で休みのない日が続く。そこには、梅の栽培だけにとどまらず、消費者とのつながりを深め、地域を盛り上げようと奮闘する農家の姿があった。...【記事を読む】

沖縄

嘉数高台公園の展望台からは、米軍の普天間基地を見下ろすことができます。基地から飛び立つオスプレイを見て、改めて、住宅街に隣接する基地の危険性を目の当たりにしました。...【記事を読む】

ふくしま

福島の原発事故からわずか6年...。菅谷氏がそう話すのは、30年余がたった今も、子どもたちの健康調査を続ける、チェルノブイリ原発事故で被災したベラルーシなどの国と比較してのこと。...【記事を読む】

池上さん

私が民主主義を素晴らしいと思うのは、人間は間違えたり行き過ぎたりするもの、というのを前提にしていることです。選挙ってね、任期付きの独裁者を選んでいるようなものなんですよ。...【記事を読む】

こんせん牛乳

いまでこそ、パルシステムを代表する商品のひとつとなった『こんせん72牛乳』ですが、72℃15秒殺菌に至るまでには、実に8年もの歳月がかかりました。..【記事を読む】

2016年度の人気記事はこちら

宅配のしくみを活用した「見守り安心サービス」を開始 毎週の配達で離れた親族の安否を確認

パルシステム連合会は10月から、定期的に商品を配達する特性を生かした「見守り安心サービス」を1都9県の配送全エリアで開始します。離れてくらす親族の方へ配達の情報を届けるほか、緊急時や異変を察知した際には通報の代行なども行います。 ...【記事を読む】

ピンクリボンセミナー&交流会

「がん治療中も治療後も『キレイ』は進む力になる!」と題し、若く見せるメイクの他、元気に見せるメイクのコツを実演を交え解説。 カタログ「素肌時間」の化粧品を展示し試しました。...【記事を読む】

知らずに食べてる
遺伝子組み換え食品
講師:天笠 啓祐 氏

「EUや中国、台湾などの遺伝子組み換え食品表示と比較しても日本の表示が抜け穴だらけであり、知らず知らずのうちに遺伝子組み換え原料を使った食品を食べさせられていることなどから、日本の遺伝子組み換え表示をヨーロッパ(EU)並みにする必要がある」と天笠氏。...【記事を読む】

プラスチックスープの海と
使い捨てプラスチックの削減
講師:高田 秀重 氏

プラスチックは油を吸着する性質があるため、海中の工業用の油、農薬などの有害化学物質を吸着して有害化します。周辺海水中から汚染物質を吸着したプラスチックの汚染物質濃度は、周辺海水中の10万倍~100万倍にもなります。 ...【記事を読む】

身の回りの有害化学物質 
「香りの被害」
講師:神野 透人 氏

いま、くらしの身の回りをよく見ると、防虫剤や消臭剤、洗剤や入浴剤など、非常に多くの化学物質が使われていることに気が付きます。また、国民生活センターには年々「におい」に関して寄せられる相談や危害情報が増加しています。 ...【記事を読む】

子どもの救急

パルシステム東京は10月26日(水)にポプラ社(新宿区)のコンベンションホールで「こどもの救急どんな時?~知って安心!病気への心がまえ~」を開催しました。...【記事を読む】

第2回連続平和学習会
木村草太先生に聞く!
憲法から読み解く日本の平和

今、南スーダンの紛争をはじめ、自衛隊の海外での活動のあり方は、従来の専守防衛から大きな転換を迎えています。平和安全法制に基づく自衛隊の活動が、本当に私たちのくらしや未来、世界の平和を守ることにつながっていくのでしょうか。 ...【記事を読む】

1213学習会

2016年11月5日(土)、「子どもの甲状腺検診」に向けたキックオフ学習会「『いま』改めて考える放射能とその影響」をパルシステム東京新宿本部で開催。...【記事を読む】

若年層向けライフステージ別の新チラシを創刊 がんばる女性を応援「わたしのママくらし」

20~30代を中心にさまざまなライフステージにいるパルシステム女性職員が発案し企画しました。パルシステムの活用術のほか、普段の生活で知りたいリアルな情報を、職員・組合員のリアルな声として紹介します。 ...【記事を読む】

チョコレートワークショップ

パルシステム東京は11月25日(金)に新宿本部で「カカオから作る手作りチョコレートワークショップ サポーター講座」(特定非営利活動法人APLAと共催)を開催しました。 ... 【記事を読む】

産地へ行こう。
ささかみアドベンチャーへ
ようこそ!ステージ1

「新潟こしひかり」でおなじみの産直産地、新潟県阿賀野市にあるJAささかみで今年も田植えツアーが行われました。真夏のような暑さの中、素足で田んぼに入って田植えをし、草もち作りや豆腐作りも楽しみました。 ...【記事を読む】

161219土井善晴さん

「一汁一菜でよいという提案」 土井善晴さんがたどりついた、毎日の料理をラクにする方法 ... 【記事を読む】

日経DUAL食材宅配ランキングでパルシステムが1位!「共働き」「子育て」で高い評価

パルシステムは、子育てやアレルギーをもつ家庭向けの商品やサービスなどの「子どもポイント」で1位を獲得、ネット注文の利便性、共働き家庭向けのサービスを評価する「共働きポイント」でも高得点を得ました。 ...【記事を読む】

2016年度タオルを贈る運動に
7万3,629枚
ご協力ありがとうございました

組合員の家には贈答品などで家庭に保管したままのタオルが少なくありません。家庭に眠るタオルという"未利用資源"を酪農の生産に生かそうと呼びかけるのが「タオルを贈る運動」です。 ...【記事を読む】

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