Digest-MV.jpg

パルシステム東京の動きをナナメ読み

2016年度のニュースやコラムから選り抜きの記事をダイジェスト風にまとめました。(2017年3月23日更新)
秋田

毎年大勢の参加者でにぎわう秋田南部圏産地交流企画。人気のヒミツときりたんぽ鍋などのレシピをご紹介します。... 【記事を読む】

影山さん

お互いを利用し合う関係ではなく、心を込めた贈り物を受け取るとそれ以上のものを返したくなる心情をベースにした人とのつながりを築いていくことが地域では大切です...【記事を読む】

東松島

東松島市ひびき工業団地仮設住宅で、これまで支援活動に参加した組合員を対象に、住民の方たちとの再会交流と、これからの支援について考える日帰り訪問企画を開催。... 【記事を読む】

よしかわ杜氏

新潟県上越市で「よしかわ杜氏の郷de蔵人体験in上越~日本酒仕込み&郷土料理「押し寿司」作り~」を開催し、酒蔵で施設見学や学習会を行い、洗米作業などを体験して、日本酒の知識を深めました。...【記事を読む】

ヤクシク2

近くて遠い国と言われるお隣の国「韓国」。この企画は韓国生協とパルシステム東京との交流や、韓国平和スタディツアーについて知っていただく機会として開催しました。...【記事を読む】

浜の母さん

パルシステム東京は「浜の母さん料理教室」を開催し、野付の自然や産業について学び、海の幸づくしの料理をいただきながら交流会をしました。...【記事を読む】

広河さん

2016年度連続平和学習会の第4回として、「映画『広河隆一 人間の戦場』上映&トーク~フォトジャーナリストから見た平和とは~」をパルシステム東京新宿本部で開催しました。...【記事を読む】

いなぎ土地取得

1月31日(火)パルシステム東京は、東京都稲城市に開設している農と緑の里山体験ゾーン「いなぎめぐみの里山」の用地、約7,466坪を取得しました。...【記事を読む】

あなたの声

11月14日~12月16日に実施した組合員アンケート「あなたの声をパルシステム東京へ!2016」 の結果を集約し、まとめ(PDF)を作成しました。...【記事を読む】

そばうち

パルシステム東京は12月2日(金)立川市女性総合センター・アイム、3日(土)パルシステム東京新宿本部で 『そば打ち体験in東京 』を開催し、上越市の特産物である自然薯とたまごをそば粉に練りこんだ、独特のそばを手打ちしました。...【記事を読む】

すすき牧場

すすき牧場の牛肉のおいしさの秘密を学び、赤身主体の牛肉でつくるローストビーフを教わりました。... 【記事を読む】

昆布のお料理教室

みなさんの知っている昆布だしの取り方と、私たちのだしの取り方は違います。昆布は5分煮出して取り出さず全部食べてみてください。...【記事を読む】

私のWS

ワークショップでは、自分の内面と向き合い、人に伝える作業を通して一歩踏み出すヒントを見つけていきます。そして「居場所づくり」を目指す人と人とが出会う場となりました。... 【記事を読む】

韓国スタディ③

3日目はDMZ(非武装地帯)北朝鮮との国境、非武装地帯をめぐるツアーに参加しました。非武装地帯まわりの施設が遊園地、コンサート会場、風の広場と憩いの場となり観光地化している複雑な状況がみえました。...【記事を読む】

韓国スタディ②

韓国スタディツアー2日目、ソウル市麻浦区にある「ソンミサンマウル」、「平和を抱く家(平和図書館)」などを見学しました... 【記事を読む】

韓国スタディ①

交流の中心テーマは、「平和」。韓国の歴史や文化を学び、市民交流を通じて両国の友好を深めることです。...【記事を読む】

ライ麦のパン

豊かな風味のホシノ天然酵母パン種を使用した人気シリーズです。ひと口食べるとカシューナッツのやわらかな食感と、香ばしく焼き上げたライ麦の風味が広がります。... 【記事を読む】

映画祭

今回のテーマは「いいんだ・いいんだ~今より少しやさしい自分に~」やさしさを呼び覚ます映画を集めました。...【記事を読む】

子どもたちの保養

原発事故後、免疫力の低下やアレルギー疾患、発達障害など、福島の子ども達の変化を注視してきた黒部医師は、「福島はチェルノブイリの後を追いはじめているのではないか」と指摘します。... 【記事を読む】

あゆみの会

土に窒素を与えると作物の成長に効き目が早く出るので、窒素だけをたくさん使う農家は多い。でも人間と植物はとても似ていて、栄養の偏りや与えすぎは植物にとっても健康な状態ではありません。..【記事を読む】

161219土井善晴さん

「一汁一菜でよいという提案」 土井善晴さんがたどりついた、毎日の料理をラクにする方法 ... 【記事を読む】

1216パル制服

パルシステムグループで着用しているユニフォームを2016年度よりリニューアルし、これまで着用してきたグリーン色からネイビー色のユニフォームに変更します。..【記事を読む】

1214エコプロ

国内最大級の環境イベント「エコプロ2016」が12月8日(木)から10日(土)までの3日間、東京ビッグサイト(東京・江東区)にて開催されました。 ... 【記事を読む】

1213学習会

2016年11月5日(土)、「子どもの甲状腺検診」に向けたキックオフ学習会「『いま』改めて考える放射能とその影響」をパルシステム東京新宿本部で開催。...【記事を読む】

福島スタディツアー2

スタディツアー2日目はパルシステムの産直産地「二本松有機農業研究会」、子育てと障がい者支援を中心に、子どもたちの「居場所づくり」に取り組む「ふよう土2100」の「放課後等ディサービスがっこ」を訪れました...【記事を読む】

福島スタディツアー1

「震災後真冬の寒い中、広い梨園全ての梨の木の皮を嫁さんと2人で剥いだんだ」と阿部さん。これは樹皮の表面についた放射性物質が内部に移行しないようにするための対策です。... 【記事を読む】

チョコレートワークショップ

パルシステム東京は11月25日(金)に新宿本部で「カカオから作る手作りチョコレートワークショップ サポーター講座」(特定非営利活動法人APLAと共催)を開催しました。 ... 【記事を読む】

子どもの救急

パルシステム東京は10月26日(水)にポプラ社(新宿区)のコンベンションホールで「こどもの救急どんな時?~知って安心!病気への心がまえ~」を開催しました。...【記事を読む】

のんびる

パルシステム連合会は2016年11月15日(火)、新宿区立新宿文化センターで『のんびる』創刊10周年記念シンポジウムを開催しました。...【記事を読む】

じゃがチーズ

パルシステム連合会は「じゃがチーズ」を発売しました。じゃがいもとベーコン入りのフィリングを包み、チーズをトッピングしました。...【記事を読む】

1116

家計活動委員会では9月20日に株式会社パルブレッド八王子工場見学を行いました。... 【記事を読む】

1109_1

パルシステム連合会は11月4日(金)、東京・新宿区の東新宿本部で「食を伝える活動」共有・交流会を開催しました。...【記事を読む】

1109謙信の郷

「BM自然塾 有限会社謙信の郷」は、新潟県上越市で環境保全型農業に取り組む生産者グループです。パルシステムのコア・フードとエコ・チャレンジのコシヒカリを栽培しています。... 【記事を読む】

1031電力説明会

10月からの組合員への電力供給開始と2次募集に向けて、説明会を区部・市部2会場で開催しました。... 【記事を読む】

TPPをめぐり米国から緊急メッセージ

国会でTPP(環太平洋連携協定)批准をめぐる審議が続くなか、米国でTPP反対活動を展開する2団体から、日本市民に対する緊急メッセージが届きました。 ... 【記事を読む】

書き損じハガキ回収キャンペーン

今年度も書き損じハガキ等回収キャンペーンへのご協力ありがとうございました。
①シャプラニール=市民による海外協力の会の取り組み報告... 【記事を読む】
②ハンガー・フリー・ワールドの取り組み報告... 【記事を読む】

憲法学習会

昨年9月に成立した安全保障法案には、多くの憲法学者、法曹関係者が違憲の見解を示しています。パルシステムでは、日本国憲法についてこれまで以上に理解する必要性が高まっているとの認識から、学習会を企画しました。...【記事を読む】

フィリピン・オルタートレード社(ATC)公開確認会

「フィリピン・オルタートレード社(ATC)公開確認会」は、パルシステム連合会主催により、フィリピン・ネグロス島で開催しました。...【記事を読む】

農民発電で地域再生~福島と東京でつながろう~

東京電力福島第一原発事故後、エネルギーの地産地消を目指して、農地の上にソーラーパネルを設置する取組(ソーラーシェアリング)の実現に動き始めたパルシステムの産直産地・二本松有機農業研究会。..【記事を読む】

ピンクリボンセミナー&交流会

「がん治療中も治療後も『キレイ』は進む力になる!」と題し、若く見せるメイクの他、元気に見せるメイクのコツを実演を交え解説。 カタログ「素肌時間」の化粧品を展示し試しました。...【記事を読む】

「JAつくば市谷田部公開確認会」を開催

たゆまぬ放射能低減の取り組みと合わせて、消費者の購入の判断となる"公表の仕組みづくり"を進めてきたことは大いに評価できます。原木調達や低減策が限界を迎えているなか、いま一度、今後について、組合員とともに検討が必要です。 ...【記事を読む】

2016年度市民活動助成基金伝達式 14団体に総額473万1,100円 | 2016年度市民活動助成基金 助成団体が決まりました

不登校の子どもの居場所作り、受刑者の再犯防止と社会のつながりを作る取り組み、23区内唯一のわき水の水源の環境保全に取り組む団体など、今回も多方面から選考されました。 ...【記事を読む】

~江東区戦災資料センターを訪ねる下町戦跡めぐり~

今では全く想像もできませんが、約10万人の人がなくなった東京大空襲後、猿江恩賜公園の中には13,242体の遺体が仮埋葬されたそうです。 横十間川沿いを歩きながら戦災資料センターに向かいました。 ...【記事を読む】

7団体に総額6,500,000円 | 2016年度「平和カンパ」へのご協力ありがとうございました。

7月4日(月)~8月12日(金)の期間に取り組んだ「2016年度平和カンパ」には、総額6,500,000円のカンパ金が寄せられました。カンパ金は、NGO団体等を通じて未来を担う世界の子どもたちの支援に使われます。...【記事を読む】

うなかみの大地プレゼンツ 集まれ!お米づくりチャレンジャー2016~谷津田で稲刈り体験~

収穫した稲を1家族2束持ち帰り、自宅で籾摺りができるよう資料も配付。また、サツマイモ収穫も行い、参加者に喜ばれました。 ...【記事を読む】

産直連続講座第2回 「産直カフェ♪『ぶどうの生産者と話そう!

デラウエアぶどうは、はじめから種がないぶどうなのではありません。実がなり始めたあとの限られた期間の湿度と気温が適した日に、一房一房処理をする、一日中上を向いての大変な作業の賜物です。 ...【記事を読む】

若年層向けライフステージ別の新チラシを創刊 がんばる女性を応援「わたしのママくらし」

20~30代を中心にさまざまなライフステージにいるパルシステム女性職員が発案し企画しました。パルシステムの活用術のほか、普段の生活で知りたいリアルな情報を、職員・組合員のリアルな声として紹介します。 ...【記事を読む】

ピースフェス2016~平和への願い、日本から世界へ~

午前は演劇ユニット猫座による「猫は生きている」の公演や平和スタディツアー~ヒロシマ・ナガサキ、オキナワ~の報告等。午後は、世界で起こる現在の紛争や難民問題等のお話を、現地で活動されている国際協力NGOの方々から伺いました。 ...【記事を読む】

第3回連続平和学習会 生活者の視点からメディアについて考える~食べものを選ぶようにメディアも選ぼう~

ナチスの残酷さを後生に伝えたアンネの日記など、個人の日記の中に真実があるという歴史的事実を元に、自分の思想、考えを曲げず、発言し続けていくことの大切さを訴えました。 ...【記事を読む】

緊急拡大学習会「TPP協定で日本はどう変わるか」開催

山田氏は「医療が最も影響を受けるのではないか」との見解を示しました。また、遺伝子組換え食品が大量に流通し、消費者の「選ぶ権利」を保障する表示についても「平等な競争を妨げるものとして許されなくなる」危険性があるとしました。 ...【記事を読む】

宅配のしくみを活用した「見守り安心サービス」を開始 毎週の配達で離れた親族の安否を確認

パルシステム連合会は10月から、定期的に商品を配達する特性を生かした「見守り安心サービス」を1都9県の配送全エリアで開始します。離れてくらす親族の方へ配達の情報を届けるほか、緊急時や異変を察知した際には通報の代行なども行います。 ...【記事を読む】

第36回全国豊かな海づくり大会
環境大臣賞を受賞
作る、食べる、ともに育む
「里海づくり」が評価

恩納村の"里海の恵み"を受ける地域・生産者・消費者・加工メーカーの連携により、"人間の生活と自然の共生"をテーマに恩納村の漁業資源である「もずく」に基金を設立し、海の環境を守り、育む取り組みを行っています。 ...【記事を読む】

太陽光パネルを手づくりしよう!

長年海外での技術支援を行なっている「NGOソーラーネット」代表の桜井薫氏を講師に招いて、「手作り太陽光パネル」の製作に取り組みました。1日かがりで、68枚のセル(パネルを構成する板)を特殊なハンダゴテで結合させました。 ...【記事を読む】

中山間地域支援企画 棚田スタディツアー

中山間地域の現状を学ぶオリエンテーションに始まり、棚田の散策・郷土料理作り体験、地元の祭り見学と当地区の生活を満喫しました。 ...【記事を読む】

多摩市と高齢者の見守り協定
を締結しました

パルシステム東京は多摩市を含め、これまでに都内41の行政区と同様の見守り協定を締結しており、毎週組合員宅へ配達に伺う生協の宅配システムを生かした高齢者らの見守りをしています。 異変に気づいた場合には地域包括支援センターおよび行政の関係各課に連携を行い、早期の安否確認、対応にも貢献しています。 ...【記事を読む】

第2回連続平和学習会
木村草太先生に聞く!
憲法から読み解く日本の平和

今、南スーダンの紛争をはじめ、自衛隊の海外での活動のあり方は、従来の専守防衛から大きな転換を迎えています。平和安全法制に基づく自衛隊の活動が、本当に私たちのくらしや未来、世界の平和を守ることにつながっていくのでしょうか。 ...【記事を読む】

プラスチックスープの海と
使い捨てプラスチックの削減
講師:高田 秀重 氏

プラスチックは油を吸着する性質があるため、海中の工業用の油、農薬などの有害化学物質を吸着して有害化します。周辺海水中から汚染物質を吸着したプラスチックの汚染物質濃度は、周辺海水中の10万倍~100万倍にもなります。 ...【記事を読む】

市民参加の
生きものモニタリング調査
夏休み特別!「宿題バッチリ!
夏休み子ども生きモニ」

「中央大学・東京大学・パルシステム東京協働プロジェクト」として進めている東京都内のチョウのモニタリング調査。夏休み特別企画として、お子さんが都会にも残っている自然や、たくさんの生きものに目を向ける機会に。 ...【記事を読む】

第1回連続平和学習会
元自衛隊レンジャー隊員と
国際協力NGOが語る
紛争地から見た日本の平和

「専守防衛の自衛隊は、これまで本格的な戦闘訓練をしていない。一般隊員は実戦経験がなく、その覚悟も確認されていない。現在、PKO 派遣されている南スーダンでは、駆けつけ警護などで自衛隊員の血が流される可能性が高いし、輸出のために日本製武器の実戦テストの場にされる恐れもある」と井筒氏。 ...【記事を読む】

夏休み!参加して復興応援!
仮設住宅の夏祭り
ボランティアin宮城
&東松島・石巻被災地見学

現在ひびき工業団地仮設住宅の入居率は35%、3年間一緒に夏祭りを開催している根古地区仮設住宅も20世帯まで減ってきています。また来年には新しくできる野蒜地区などの復興住宅に移る方も多く、パルシステム東京が支援してきたこの地区の夏祭りも今年で最後の開催となりました。 ...【記事を読む】

『産直バジルのジェノベーゼソース』
工場訪問・交流会
バジルの朝摘みを
体験してきました!

収穫されたバジルは新鮮なうちに畑のすぐそばにある自社工場に運び、当日中にペースト状に加工されます。八木正邦代表取締役からは、バジル生産を始めてから地域に定着するまでの十余年の苦労や栽培のこだわりについて話がありました。 ...【記事を読む】

2016年度タオルを贈る運動に
7万3,629枚
ご協力ありがとうございました

組合員の家には贈答品などで家庭に保管したままのタオルが少なくありません。家庭に眠るタオルという"未利用資源"を酪農の生産に生かそうと呼びかけるのが「タオルを贈る運動」です。 ...【記事を読む】

地域ではじめる居場所づくり 説明会

やりたいことがどんどん具体的なカタチになっているイメージを思い描くことで、居場所づくり実現のための方法がより具体的になります。 ...【記事を読む】

日経DUAL食材宅配ランキングでパルシステムが1位!「共働き」「子育て」で高い評価

パルシステムは、子育てやアレルギーをもつ家庭向けの商品やサービスなどの「子どもポイント」で1位を獲得、ネット注文の利便性、共働き家庭向けのサービスを評価する「共働きポイント」でも高得点を得ました。 ...【記事を読む】

身の回りの有害化学物質 
「香りの被害」
講師:神野 透人 氏

いま、くらしの身の回りをよく見ると、防虫剤や消臭剤、洗剤や入浴剤など、非常に多くの化学物質が使われていることに気が付きます。また、国民生活センターには年々「におい」に関して寄せられる相談や危害情報が増加しています。 ...【記事を読む】

産直連続講座第1回
産直カフェ♪
『たまごの生産者と話そう!』 花兄園

穀物の輸入元の大半を占めるアメリカでは、とうもろこしの栽培面積の90%が遺伝子組み換え。パルシステムのたまご産地では非遺伝子組み換えとうもろこしにこだわって親鶏の飼料を調達しています。 ...【記事を読む】

知らずに食べてる
遺伝子組み換え食品
講師:天笠 啓祐 氏

「EUや中国、台湾などの遺伝子組み換え食品表示と比較しても日本の表示が抜け穴だらけであり、知らず知らずのうちに遺伝子組み換え原料を使った食品を食べさせられていることなどから、日本の遺伝子組み換え表示をヨーロッパ(EU)並みにする必要がある」と天笠氏。 ...【記事を読む】

熊本地震 緊急支援募金に8,522万0,900円が
寄せられました

パルシステムグループ全体では総額2億3,990万2,690円が寄せられ、震災被害が発生した各自治体が指定する義援金窓口、被災地で活動する支援団体や被災したメーカー、産地などの取引先などへ送られます。 ...【記事を読む】

ピンクリボンカフェ
~ひとりじゃない! 
乳がんでつながる仲間たち~

乳がんを経験した仲間同士で集まり、ご自身の体験や暮らしの変化、またその中で感じることを語り合う「ピンクリボンカフェ ~ひとりじゃない! 乳がんでつながる仲間たち~」を開催しました。 ...【記事を読む】

児童労働にNO!パルシステム東京は「ストップ!児童労働キャンペーン2016」を応援します。

世界の児童労働への問題や、国際協力活動への関心を高めることで、平和カンパの底上げにもつなげていく取り組みの一つとして、「ストップ!児童労働キャンペーン2016」の紹介と、参加(投稿)を呼び掛けます。 ...【記事を読む】

2015年度平和カンパ活動報告

「今ではみな栄養価の観点から子どもたちに与える食べ物の種類に気をつけています。緑の野菜や栄養価の高い食べ物を非常に多く摂取しています」ンコレンポミイエ村住民ナルマシ・ルースさん(女性34歳) ...【記事を読む】

檜原村と高齢者の見守り
協定を締結しました

ひとり暮らしの高齢者や高齢者世帯の異変を早期に発見し、孤立死を防ぐことを目的として、 檜原村(村長:坂本義次)との間で「檜原村高齢者等みまもりに関する協定」を締結しました。 ...【記事を読む】

産地へ行こう。
ささかみアドベンチャーへ
ようこそ!ステージ1

「新潟こしひかり」でおなじみの産直産地、新潟県阿賀野市にあるJAささかみで今年も田植えツアーが行われました。真夏のような暑さの中、素足で田んぼに入って田植えをし、草もち作りや豆腐作りも楽しみました。 ...【記事を読む】

春休み!東京でリフレッシュ!!パルシステム福島
親子保養企画
(2016年3月26日~28日)

「5年経ち、ようやく落ち着いたかな」という声が多く聞かれる一方で、自主避難していた人など、それぞれの思いがある5年間。「福島には今でも、こうした企画に参加することもままならない人もいます」という声も。 ...【記事を読む】

シャボン玉フォーラム
in東京

今年は生活クラブ東京が受け入れ団体となり準備をすすめ、「東京発!せっけんで水の惑星地球を救え!~未来へつながる『いのちと水』の物語~」を全体テーマに開催しました。 ...【記事を読む】

荒川区と高齢者の見守り
協定を締結しました

西川区長は「協定締結により、高齢者や子どもたちをはじめ、区民の安全安心を見守る目が大幅に増えることとなり、大変心強く感じております。」と話しました。 ...【記事を読む】

東京で、核兵器の廃絶と戦争のない
世界を求めて市民の声を届ける 
ピースアクションinTOKYO
&ピースパレード

オープニングのコンサートでは、谷川俊太郎氏・武満徹氏による「死んだ男が残したものは」などの曲目を、松林良晴さんが、潤子さんのピアノ演奏に乗せ、美しいテノールで歌い上げました。 ...【記事を読む】

お花見平和のつどい2016

2001年から始まり15回目を迎えた「お花見平和のつどい」は、今回が最終回。満開の桜のもと、平和を訴える演奏会、第五福竜丸をめぐるエピソードや、各主催団体から核兵器廃絶の訴えがありました。 ...【記事を読む】

2016年度 震災復興支援基金
「パル未来花基金」
助成グループ一覧
13団体に総額400万円を助成

岩手県陸前高田市の仮設住宅、子育て支援センター、作業所等での交流イベントを行う『藤結びの会』や、宮城県、岩手県、福島県の仮設住宅等での出前プラネタリウムを行う『星つむぎの村』など、2016年度は、13団体に、総額4,000,000円を助成。 ...【記事を読む】

第2回介護食品(スマイルケア食)コンクールで受賞
メーカー共同開発の
パルシステム発介護食

「第2回介護食品(スマイルケア食)コンクール」(主催:日本食糧新聞社・後援:農林水産省)が3月に開催され、パルシステムがマルハニチロ株式会社と共同で開発した「オムライスとハンバーグ弁当255g」が審査委員長賞を受賞しました。 ...【記事を読む】

商品開発チームメンバー募集!事前説明会

組合員の声やくらしの視点を生かした商品の開発や改善をすることを目的に活動している商品開発チーム。今回は「子ども向けの味付け魚の開発」をテーマに1年間活動します。 ...【記事を読む】

2015年度福祉講座
地域における今後の支えあい
講師:菱沼 幹男 氏

基調講演では、「誰もが住み慣れた地域で安心して暮らすためには、なぜ地域の支えあいが大切なのか」「小地域福祉活動の進め方のポイント」等について話を伺いました。 ...【記事を読む】

パルシステム東京のイベントを探すなら

イベントNAVIバナー_SP.jpg