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生協からのお知らせ

「原爆の図」を7年がかりで紙芝居に。詩人アーサー・ビナードさんが伝えたかった「ちっちゃい こえ」とは?(パルシステムリンク)

2019年07月01日

ラジオパーソナリティーとしても活躍する米国生まれの詩人アーサー・ビナードさんが紙芝居を完成させました。7年かかって今年5月に出版された紙芝居『ちっちゃい こえ』(童心社)は、丸木位里(いり)と丸木俊(とし)の大連作「原爆の図」を土台にしたものです。「原爆の図」は、二人が原爆投下直後の広島に入り、目の当たりにした光景と体験者の証言を基に制作した作品。その全15部の連作から絵を選んで切り取り、オリジナルの脚本を作ったビナードさんが伝えたかった「ちっちゃい こえ」とは、どんな声なのでしょうか。・・・【続きを読む】

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