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人生の最期をどう迎える?映画『毎日がアルツハイマー』の監督が探す、老いと死の「選択肢」(パルシステムリンク)

2018年07月11日

9年前から認知症となった母の介護を続け、その日常を撮影してきた映画監督の関口祐加さん。映画『毎日がアルツハイマー』シリーズでは、認知症ケアのあり方についても取り上げてきました。今夏には、シリーズ最終章となる『毎日がアルツハイマー ザ・ファイナル~最期に死ぬ時。』が公開。母の介護、そして自分の老いとも向き合う関口さんが選んだテーマは、やがて誰もが迎える「死」のあり方について。・・・【続きを読む】

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