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殺すべきか、生かし続けるべきか? 映画 『被ばく牛と生きる』が問う、声なき命の尊厳(パルシステムリンク)

2017年10月27日

2011年4月、国は東京電力福島第一原子力発電所の事故を受け、同原発の半径20km圏内を警戒区域(※1)に指定。多くの動物が置き去りにされ、命を失った。国は畜産農家に対し、すべての家畜の殺処分を求めたが、中には国の方針に納得できずに、牛を生かし続ける牛飼いたちもいる。原発事故が風化しようとしている中、映画『被ばく牛と生きる』が私たちに問いかけるものは何か。監督の松原保さんに聞いた。・・・【続きを読む】

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