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よくあるご質問
放射性物質の食品汚染への対応について
その他
放射性物質の食品汚染への対応について
- その他
放射能対策に関してのお知らせを通い封筒に入れて配ったことについて。班がなくなり通い封筒の習慣がなくなった今、もっと大きな字で「通い」と書かなければ回収されないでしょう。
重要袋で配布される放射能対策について。封筒に入れる費用対効果、に疑問がある。どのような必要性があって、このようにお金と手間をかけるのか。封筒はどこに回収し、保管するのか。
むすび2月号P56のNo42及び回答で、稲城の連合会商品検査センター並びに建物、土地についての所有者、何年に取得し、譲渡したのか、一連の経緯を文書で回答をお願いします。
ゲルマニウム半導体検出器の2台目をパルシステム東京で購入し連合会に貸与することに関して、他県のパルシステムも費用を出すべきという意見に対し、生協の根本精神(一人は万人のために、万人は一人のために)の良き例として受け取ってほしいという話があった。生協の活動は「損得」で決められることばかりではなく、おもいやりの気持ちもいかせればいいと思う。
多摩いつつ星エリアから2011年3月11日の東京電力福島第一原発事故は東電に多大な責任があると考える。実行は難しいことではあるが、組合員の「おもい」として被害対策に要した費用は東電に賠償請求してはという考えがだされたがパルシステム東京としてはどう考えるか。
ゲルマニウム半導体検出器の代金を東京電力に請求する等の運動を起こしてもいいのではないでしょうか。
ゲルマニウム半導体検出器の2台目をパルシステム東京で購入し連合会に貸与することに関して、項目を設けた連合会との決済処理とすべきです。
ゲルマニウム半導体検出器の2台目をパルシステム東京で購入したことは知らなかったので、組合員のお金を使っているのだから、組合員に知らせてほしい。
ゲルマニウム半導体検出器はなぜパルシステム東京が2台目を買うことになったのか。他の県のパルシステムも組合員数に応じて出すべきではないか。お金を出すことにより、明確に放射能の現実と機械のメンテナンス等の認識を共有できるのではないか。
商品そのものの検査体制は分かりますが、輸送に関わるトラックその他商品を入れるコンテナやケースには放射能の影響がないのでしょうか。商品がそのものに触れることによっても商品の安全は保障されているのでしょうか。
放射能について。商品を直接保管する倉庫の状況はどうなのでしょうか。
パルシステム東京で2台目のゲルマニウム半導体検出器を購入し、商品検査センター(稲城)に導入することについて。パルシステムグループ全体で負担すればいいのではないか。無料で貸し出すのはおかしい。
12/3(土)有機農法ギルド産地学習会に出席した際に「有機農場の方が放射能物質の汚染が少ない」との説明がありました。
貸し出しする放射線量簡易測定器の価格はいくらですか。
ガイガーカウンターの貸出しを検討してほしい。
ゲルマニウム半導体検出器での測定と結果の報告について。10ベクレル/kg以下ではなく、さらに精度を高めてほしい。また検出限界値と定量下限値についても正確に報告してほしい。
「検出せず」の表示は誤解を招くので表示を改善してほしい。
ゲルマニウム半導体検出器は、基準=0の位置の設定によっても違いがでると聞いた。他の生協と基準を統一してほしい。また、情報を共有し、効果的に検査をしてほしい。
放射能対応について。パルシステムの商品検査センター(稲城)でゲルマニウム半導体検出器を導入し、職員が機械の扱い方を学んでいるとのことだが、放射能の測定は非常に微妙なので、扱いなれている技術者を配置してもらいたい。
放射能対応について。除染実験に使った植物を同じ敷地に積んでいては移染にすぎないのでは。また、土壌に戻るのではないか。(チェルノブイリでは大地におりた放射能濃度は25年前と変わらないと聞いている)
土壌の除染実験のひまわり、菜種はどこへ処分するのか。
連合会商品検査センター報告の、放射能検査の結果について。検査結果の項目に数値が入っている(検出している)検体もありますが、判定対応は○(マル)となっているのはなぜですか。また、「ND」ではなく、数値が入っている(検出している)ものは供給していないのでしょうか。
産直産地では、汚泥を使った肥料は使わないでほしい。
花粉にのって放射性物質が飛ぶと聞きました。これからの季節は、花粉が飛びますが、どのような対策を考えていますか。
「カタログ掲載品の放射能情報」の放射能自主検査で「放射能を検出していない商品(10bq/kg以下)」というタイトルは誤解をまねくのでは。他の商品からは検出されているのかという印象をもってしまう。全品検査はしていないため、未検査の商品もあるとのことで、正直であるのは信頼できる点ではあるが、もっと表現を工夫する必要があると思う。
ゲルマニウム半導体検出器をパルシステム東京で買い、パルシステム連合会に貸与することについての意見。稲城の検査センターはパルシステム東京で作り、安くパルシステム連合会に譲ったという経緯があるので、同じようになるのではないか。
ひまわりの作付けによる除染実験について。放射性物質を吸着させ、焼却等して保管するということだが、数値の高いものはどうするのかを確認したい。
12月から検査データの出し方が変わったが、検査日が古いと思う。組合員に直近のデータを知らせてほしい。
「カタログ掲載品の放射能情報」の「放射能を検出していない産地」一覧表がわかりにくいので表現を考えてほしい。
カタログに記載している産地名や、放射能検査報告や各種お知らせの産地名の文字を大きくしてほしい。
カタログと一緒に配布されたり、むすびに掲載されている放射能検査報告の文字を大きくしてほしい。
放射能検査報告について。検出していない、という表記ではなく、検出限界(10Bq/kg)以下と表記してほしい。
自主検査について。11月の連合会商品委員会資料で、11月8日の日付けの放射能関連報告の中に、検査の状況についての報告があり、そこに「乳幼児向けの食品、摂取量の多い食品、汚染の懸念のある食品(茸類、水産物等)を優先して、引き続き自主検査を実施します。加工食品についても、原料または製品による検査を進めます。
放射能検査について。乾物も、プルトニウム、ストロンチウムの測定を行ってほしい。体にとって危険な核種の検出を考えているのか質問します。
ひまわりによる吸着実験の結果の表示方法について。低減された率を表示するのではなく、何ベクレルから何ベクレルになったのか記載してほしい。
放射性物質の検査について。パルシステム商品は、検出限界値5bq(ベクレル)/kgまで、時間をかけて検査してほしい。放射能検査の検査結果は「ND」でも「ゼロ」ではありません。検出限界値は5~20bq/kgのひらきがあり、商品によっても、検査機関によっても異なると聞きます。検出限界値5bq/kgまで、時間をかけて検査してほしいのですが、どのようになっていますか。
放射能専門のホットラインを設置してほしい。現在の商品の問い合わせではわからないので。
自前の精密測定器を導入した後、検査するのは誰で何人で検査をするのか。また検査する人には資格がいるのか。
稲わらは放射性物質を吸着しやすいという特徴をいかして、汚染された土地の改良をすすめることも検討してください。
新聞で、ひまわりは効果がみとめられなかったという記事を見たが、パルシステム産地ではどう考えていますか。また、表土を取り除いても、その土をどうするのかが課題だと思います。
放射能低減のための産地の取り組み例として、ひまわりの作付けがありますが、作付けを行った産地と、ひまわりの処分方法についてお聞かせください。
放射性物質の除染実験後のひまわりの処分方法について。佐原農産物供給センターの土地にひまわりを植えて、土壌の放射性物質の除去実験をすすめていますが、放射性物質を吸着したひまわりの処分方法と処分先について具体的な明示をお願いします。
安心して利用するためには情報は必要です。検査結果を公表せずに安全だというだけだと、かえって買い控えにつながります。産地を公表すると風評被害が出るという発想は組合員を見ていないことだと思います。
パルシステムの放射能対応が遅いし、甘い。組合員の安全より生産者保護が重視されているのではないかという意見が出ています。
"放射能関連のお知らせについて。放射性物質が検出された場合も、ホームページやお知らせに載りますか。
お米の産地の土壌検査をすべての産地で実施し、公表できないのでしょうか。
土壌の放射能検査の検査はどんな方法で、どのくらいの深さの土で検査をしているのでしょうか。
放射能検査は1検体にかける時間はどのくらいで、検査員は何人でしょうか。
放射能検査は一日どのくらい検査をするのでしょうか。
ホームページや業務ニュースで放射能検査の情報を出しているが、わかりにくいので、もう少し工夫してほしい。
測定器を購入して設置するということだが、どこに設置して、どのように使うのか。
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