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イベントのお知らせ

記憶を宿す故郷の味~日本で生きる難民の人々を知る~

開催日1月31日(木)

関連団体企画 朝日新聞社

フォトジャーナリスト・安田菜津紀さんや、難民ゲストの方などが、食を通して難民の暮らしや現状を語るトークセッション。難民の故郷の味を楽しんでいただくケータリングもご用意する予定です。
※本企画は朝日新聞の言論サイト「WEBRONZA」連載中の「記憶を宿す故郷の味-日本で生きる難民の人々-」(安田菜津紀氏)の関連イベントです。

「WEBRONZA」の連載はこちら

安田奈津紀氏

【安田菜津紀(やすだ・なつき)氏 プロフィール】
1987年神奈川県生まれ。Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル)所属フォトジャーナリスト。16歳のとき、「国境なき子どもたち」友情のレポーターとしてカンボジアで貧困にさらされる子どもたちを取材。現在、カンボジアを中心に、東南アジア、中東、アフリカ、日本国内で貧困や災害の取材を進める。東日本大震災以降は陸前高田市を中心に、被災地を記録し続けている。「HIVと共に生まれる -ウガンダのエイズ孤児たち-」で第8回名取洋之助写真賞受賞。写真絵本に『それでも、海へ 陸前高田に生きる』(ポプラ社)、著書に『君とまた、あの場所へ シリア難民の明日』(新潮社)。『写真で伝える仕事 -世界の子どもたちと向き合って-』(日本写真企画)。上智大学卒。現在、TBSテレビ『サンデーモーニング』にコメンテーターとして出演中。

  

  

  

  • 日  時:  1月31日(木)19:00~21:30
  • 会  場:  パルシステム東京新宿本部2F 第1・2会議室 (都営大江戸線、副都心線「東新宿駅」下車エレベーター出口から徒歩3分、JR「新大久保駅」下車徒歩10分/新宿区大久保2-2-6ラクアス東新宿)
  • 登  壇: 安田 菜津紀氏(フォトジャーナリスト)、野津 美由紀氏(認定NPO法人難民支援協会 広報部チームリーダ)、チョウチョウソー氏(ミャンマー出身の難民)
  • 参加費: 3,000円
  • 定  員:  100名
     ※お子さんを同席しての参加はご遠慮ください。
  • 申込方法:  チケット申込みサイト(Peatix)でお申込みください。
  • 主  催:  朝日新聞社
  • 協  力:  パルシステム東京、認定NPO法人難民支援協会、Dialogue for People
  • 問合せ先:  「WEBRONZA」編集部  TEL: 03-5540-7436

※お申し込みの際にお預かりした個人情報は、受付名簿、連絡、会議・催し等の適切な運営のために限定して利用します。

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